流れ雲

アクセスカウンタ

zoom RSS 映画「沈黙」と命の大切さ

<<   作成日時 : 2017/02/24 20:56   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 友人から「沈黙」の作者の遠藤周作の1966.6月の紀伊國屋ホールで講演がネットで聞けるとアドレスを教えて頂きました。早速、ベッドの中にスマートフォンを持ち込んで一人静かに聞きました。
 キリストの踏み絵を踏んだ人と、踏まなかった人。命を懸けたこの深刻な課題を巧みな話術で、聴衆の笑いを誘っていました。 
 私にはこのような深刻な問題を論ずる知識も見識もありません。しかし、戦時に生まれ、高度成長の時代に生きてきた一人として。上司からたとえ「お前逃げるのか」と・・・、脅かされ、威圧されても、正否を判断して、流されることなく、逃げるでなく、撤退する勇気を孫たちに教えておきたいと・・・・・。
 「逃げるが勝ち」・・・・命の大切さ。戦国時代の百姓も戦禍から逃れるため、いち早く、山の中に逃げていたそうです。ボケ老人のピント外れのたわ言でした。





月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
映画「沈黙」と命の大切さ 流れ雲/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる